シリーズ“専門家と話そう”の第3弾。都立駒込病院の感染症部長としてHIV診療の第一線に立ち、2007年に前職を退任して「ねぎし内科診療所」をオープンした根岸昌功医師を招いてお話をうかがいました。ぷれいす東京ニュースレター 56号(2008年2月発行)より。
シリーズ「専門家と話そう」の第2回目として2007年3月に行われた「弁護士と話そう」の報告と参加者感想文です。ぷれいす東京ニュースレター53号(2007年5月発行)より。
第3回Women's Salon「川名奈央子さんと話そう」、2006年の「ネスト年末パーティ」参加者感想文です。ぷれいす東京ニュースレター52号(2007年月2発行)より。
イギリスで働くHIV陽性の医療従事者へのインタビュー。Positive Nation 2005.8月号より翻訳、要約を掲載。ぷれいす東京ニュースレター52号(2007年2月発行)より。
ゲイであることHIV陽性であることをカミングアウトしている英国元文化大臣クリス・スミス氏へのインタビュー。Positive Nation 2005.3月号より翻訳、要約を掲載。ぷれいす東京ニュースレター49号(2006年5月発行)より。
ジャンププラスとぷれいす東京が共同で行っている「長期療養シリーズ」第3回の報告です。HIV陽性者の長期療養テーマに、webアンケートを実施、それにあわせてPLWHA(HIV陽性者)ミーティングが行われました。ぷれいす東京ニュースレター51号(2006年11月発行)より。
新しい取り組みが進んでいるネストから3題掲載。水曜日の憩いのひととき「カフェ・ネスト」、Women's Salon第2回「陽性告知をうけてからの出会いと結婚」、小グループで専門家を囲んでの勉強会「専門家と話そう--第1回 歯科医と話そう」の報告です。ぷれいす東京ニュースレター51号(2006年11月発行)より。
HIV陽性者とパートナーが中心になって企画、アーユス、クリアチーボス、SHAREの協力、ジャンププラスの後援で行なわれた多国籍パーティ(第2回目)の報告です。ぷれいす東京ニュースレター48号(2006年2月発行)より。
ジャンププラスとぷれいす東京が共同で行っている「長期療養シリーズ」第2回の報告です。HIV陽性者の長期療養テーマに、webアンケートを実施、それにあわせてPLWHA(HIV陽性者)ミーティングが行われました。ぷれいす東京ニュースレター44号(2005年2月発行)より。