Q3:パートナー/家族がHIV陽性だということを自分の身近な人にも話すことができません。自分ひとりでかかえていかなければならないのでしょうか?
| 掲載日 2011年7月9日 | 50代 男性 都区内在住 | ひろ |
|---|---|---|
| *男性パートナーがHIV+ 自分は、パートナー以外の知人と、HIVに関して問題等を共有していません。 パートナー本人の方が、抱える物は多いわけで、パートナーと意思疎通が出来ていれば、後に生じてくる問題は、主治医の先生に投げてみるのが、良いのでは無 いかと思います。但し、主治医は患者の病気を治療する立場であり、その周囲の人のケアまでは、手が回らないとも言えるので、必ずしも期待した対応をしてく れるとは、限らないかと思います。 |
||
| 掲載日 2011年5月11日 | 40歳代 女性 東京都在住 ヘテロ | たかよ |
|---|---|---|
| *夫がHIV+に。夫はゲイですが、夫婦関係は あります。 私の場合も、当初なかなか人に相談できず、心にためこみ悩んだ。 一方、夫には、ゲイコミュニティーや感染者コミュニティーに相談相手がいるように見えていた。夫がゲイであるけれど、夫婦関係はある…とか、どこからどこまで話せば 事情がわかってもらえるのか、また、奇異に思われないかとか、悩みは尽きず、親しい人ほど話せないと感じていた。 感染からしばらくたって、少し距離のある方に初めて話せた。師弟関係にある方で、 年齢もかなり上で人生経験の豊富な方を選んだ。その方は、特に「答え」のようなものはくれなかったが「そういうことは、どんどん口に出せるようになればい いんだよ」と言われ、とても気が楽になった。ひとりでも話せる人がいるのは、気持ちを平常に保つために、必要なことかと思う。 身近に話せる方がいないのであれば、ぷれいすのパートナー会など、相談窓口を利用するのもいいかもしれない。私はパートナー会に参加して、病気のことを初 めて笑って話せた。また、本人・パートナーともに、継続的なストレスにさらされることになるので、各々専門の精神医療を頼るのもいいかも。私達の場合、医 師・薬との相性が なかなか合わず苦労もしたが、粘り強く情報を集め、よい医師にめぐりあえ、 本人・パートナーそれぞれが落ち着いてきた。 |
||
| 掲載日 2006年11月4日 | 40代 ゲイ 九州 | 田舎もん |
|---|---|---|
|
<パートナーからのアンサー> |
||
| 掲載日 2004年7月20日 | 関東の 一都市在住 | 悩める中年 30代 男性 |
|---|---|---|
|
<パートナーからのアンサー> |
||
| 掲載日 2004年7月20日 | 20代 ゲイ 東京23区内 | ピノコ |
|---|---|---|
|
<パートナーからのアンサー> |
||
| 掲載日 2004年7月20日 | 30代 男性 パートナー 東京在中 | C・D |
|---|---|---|
|
<パートナーからのアンサー> |
||
| 掲載日 2004年7月20日 | 30代 男性 関東 | Hくん |
|---|---|---|
|
<パートナーからのアンサー> |
||








