HOME よくある質問集 仕事・日常生活 Q12:「陽性とわかってからずっと病名を周囲に伝えずに過ごしてきました。最近そのことにストレスを感じるようになりました。みなさんはどうしていますか?」

Q12:「陽性とわかってからずっと病名を周囲に伝えずに過ごしてきました。最近そのことにストレスを感じるようになりました。みなさんはどうしていますか?」

掲載日 2011年4月16日30代 男性 関西在住ゆう

僕は2007年末に発覚しました。発覚当時は職場や家族、友達など誰にも言えない状況が続きました。感染を知っている人々は医療関係の方だけでした。理由 は…。言う側に「勇気」がとても必要だと思いました。一方で受け取る側も大きな度量がなければ、大変な事になると思い込んでいました。

僕は勇気がありま せん。今でも情けないです…。恋愛も億劫になります。ストレスは溜まるばかりの日々。買い物をする事でストレスを満たした気分になりました。収入を超えての買い物…。職場では「言えない」状況は続き、2009年3月に退職。「感染に対して」必要以上、気にする必要はない事は理解しているつもりです。頭では…。

誰にも言えない状況が続き、行き詰りました。無職になり、生きる意味を見失い・・・。生活保護を受給して、日々を過ごしました。あてもなく過ごしているうちに、疑問が湧きました。

「他の陽性の方はどのように過ごしているのか?」(1)ぷれいす東京などの陽性者支援団体へ連絡。(2)同じ病気の方とお会いする。(3)陽性者で構成されているSNSへ参加。(4)病院のソーシャルワーカーさんへ情報を教えてもらう。僕自身はネットを通じ、他の陽性者の方々と知り合う機会を得ました。病気を共有する事で、自ら気が楽になりました。僕の家族に言えないストレスはあります。

以前の職業に近い仕事を得て、日々を過ごせる事も知りました。就職活動を行い、病気に拘らない生活を送ろうと過ごしています。冷静に病名と向き合う必要があった、と反省しています。

周囲の方へ、急いで感染を知らせる必要はないと思います。一方、自分が行き詰るのも事実。他の陽性の方々が「どの様に病気と向き合っているか」知りたく感じ、行動しています。その後「病気を言うか言わないか?」その時々の状況に応じて、判断しようと日々を過ごしています。

言う事の   メリット・デメリット
言わない事の メリット・デメリット

それぞれあると思います。
信用できる人を得て、相談すると何となくすっきりしました。


掲載日 2009年8月7日40代 男性ロシナンテ

僕も感染がわかってからしばらくは誰にも言えずに過ごしていました。というか、誰にも言わずに一生を過ごして、できたら何か他の理由(肺炎とか)で死亡できたらいいんだけどと思っていました。だから、親にも友達にもましてや仕事場などには悟られないように振る舞っていました。古い友人とは疎遠になってしまいました。ちゃんとできているつもりだったのだけど、やはりストレスだったかもしれません。

そのころの僕は健康オタクで(いまはまったくだらしなく過ごしているのですが・・・)、スポーツクラブによく通ってました。そこで知り合った人と帰りに食事をするようになり、他愛のない話をするようになりました。

ある時になんとなくひらめいてその人に病気のことを打ち明けました。少し驚いていましたが、受け入れてくれたみたいでした。実はその人にも秘密があってそれを打ち明けられました。人ってそれぞれにいろいろあるんですねー。それに、一生言わないって決めていたけど、気が変わることもあるものなのですね。

打ち明けるのにも勇気がいるし、隠しているのもストレス。あまりつきつめると余計に悩んでしまいそうなテーマですよね。少なくとも僕が思うのは、ゼロと1人はずいぶん違うということです。誰かこの世の中(大げさ?!)に1人でも自分のことをを分かっていてくれる人がいるっていうのは、何をしてくれるというわけでもないけど心強いです。それが過去の人間関係でなくてもかまわないので、新しい知り合いでもいいし、ボランティア団体の人でも良いし、電話相談とかでも、ネットで知り合ったポジティブの人でも良いのでは。1人きりよりも少なくとも気詰まりにならないような気がします。



掲載日 2009年8月7日女性 40代つばさ

感染がわかってから15年になろうとしています。私も最初の数年は、誰にも言えないことにすごいストレスを感じていました。で、あるとき、友達の一人に告白。こっちはまさに清水の舞台から飛び降りる気持ちで伝えたのに、相手の反応は「ふーん、そうだったんだ。私の場合はね・・・」とあっさり自分の話に持っていかれてびっくり。でも、そのときにHIV感染は自分の全てではなく、自分が持っている悩み(の原因)のひとつなんだと気づきました。

今は、日常生活のなかでは一緒に住んでいる家族と、親しい友達など限られた人たちに話しています。話せたら話せたでいいけど、話さなくてもHIV感染は私の全てじゃないし、私は私。友達もそれをきいたからと言って、私のことを「全身HIV人間」(?)みたいに見るわけじゃなくて、あくまでも私の一部として受け止めてくれています。

話せないと思っていたときは苦しかったけど、話さなくてもいいし、話しても話さなくても大事な人たちとの関係は変わらない・・・そう思えたらなんか大丈夫です。


掲載日 2009年8月7日30代 GAY 都内在住バタートースト

僕の場合、相手にとって僕がHIV陽性であることを知っておくことが良いことかどうか、ということが伝えるかどうかのひとつの基準になっているので、相手の人が知らないほうがいいな、と思ったら言いません。

一番最初に言わないことに決めたのは、うちの両親でした。僕が告知を受けたとき、既に二人とも闘病中でしたので。

結局HIVがわかってから1年ちょっと後に母が、その半年後には父が他界しましたが、もちろん死別の哀しみはあったものの、自分の中で隠し通したことにある種の達成感のようなものがありました。

言う言わないは自分の問題であるというよりも、相手と自分との二人の問題で、なおかつより良い関係を保つための一要素だと思います。人や環境によるので一概には言えませんが、二人にとって良い状況を作ることがまず大事で、そのためには言う、または言わない、という形で考えてみると、多少は気持ちが整理できるのではないでしょうか。


掲載日 2009年8月7日30代 ゲイ男性 東京在住YO-CO

私も告知後1年は、誰にも言えずにいました。発症も服薬もなかったので、言う必要に迫られなかったですし。だけど、今まで恋愛やセックスについて「ぶっちゃけトーク」をしていた親友に、HIVのことだけ話せないのは、何か引っかかるものがありました。もともと、その友人は性格がサバサバしている人だったので、言っても大丈夫な気はしていましたが、私のわがままで、タブーを作りたくなかったのかも知れません。で、勇気を出して伝えてみたところ「ちゃんと治療とかしてるんでしょ」「じゃ、大丈夫じゃない?」って感じで、案の上あっさりしたものでした(笑)

また、恋愛関係になる可能性のある人、付き合いたいと思う人には、やはりセックスのことがあるので、必ず早いうちに…具体的には、初めてのセックスのときか、2回目のときには、伝えるようにしています。恋愛に関しては、うまくいったり、いかなかったりです。

会って間もない人だと、(HIVへの理解だけじゃなく)どんな人か分からないし、当たり前と言えば当たり前かなって思っています。でも言わないで後悔するよりは、いいかなと思います。


掲載日 2009年8月7日忘れな草

自分は告知3年目で周囲にはゲイの友達に3人しか言っていません。今後も言うつもりはありません。情報って隠しているようでも一人歩きしたら怖いし、告白したことで、相手に負担をかけるのが心配だから。実際、告白したゲイ友は真摯に受け止めてくれたけど、病気の認識の違いから、ふとしたことで絶交状態です。

でも、病気を含めてありのままの自分を理解してくれる人がいないって、淋しく窮屈に感じる時が多々あります。だから、陽性者同士で愚痴りあったり、楽しく遊んだりできればなと思っています。

最初は顔が割れることが不安だったので、陽性者の個人サイトや掲示板などネット上でやりとりしました。特に、陽性者限定のSNSは淋しさがまぎれます。みんなの何気ない日記を見るだけで、「みんなこうやって生きているんだあ」と、共感したり励まされたりします。(SNSはこのweb NESTの「リンク集」にあります。)

今では、自信がついて、オフ会に参加したり、個人的に食事や旅行したり、病気を忘れるくらいに楽しくやってます。


掲載日 2009年8月7日30代 ゲイ 東京在住空を飛ぶ夢

自分は20代前半で、陽性とわかりました。最初は悲観的になりがちでしたが、今は受け入れています。出会いが欲しくて二丁目などに行きますが、病気を知られるのが怖くて機会を逃しています。普段黙りがちな自分は、酔うと一緒に飲んでる友達に話してしまった事もあり、二丁目に極力近寄らなくしました。

最近免疫が落ち始め、今自分なりにHIVに関して資料を集め、改めて予防の仕方やストレスを溜めない等を考え、自分を見つめ直しています。良かったのは学んだ事を悩んでいる人に少しですがアドバイス出来た事です。


掲載日 2009年8月7日30代 男性 首都圏在住あぐら

僕は感染直後に割と多くの周囲の人に言ってしまったので、質問した方の気持ちはイマイチわからないのですが、一人だけで抱えるというのが辛いのであれば誰かに話した方がいいと思います。王様の耳がロバだってことですら抱えられない人がいるくらいですから(笑)、ましてや自分の大きな問題を一人だけで抱え続けるのは相当なストレスじゃないかと思います。

周囲に伝えたくないのは、伝えることによって今の人間関係が壊れることを危惧しているのではないでしょうか?だとしたら今の人間関係の外にラインを確保してはどうでしょう?特に陽性者とのコミュニケーションは、あなたの胸の内に抱えた気持ちを共有・共感してもらえる可能性も高いですし、こういう時どうしたらいいんだろう?という疑問も解決策を持っていることも多いと思います。

いきなり直接面と向かいたいのであればnestを利用するのもいいですし、いきなり面と向かってというのに抵抗があるならネットで徐々に無理せずに・・・というのもいいかと思います。


掲載日 2009年8月7日男 30代 バイ 関東 事務職(休職中)独身 死ぬべき男

今年の2月に宣告を受けました。特に自覚症状があったわけでもなく、 4年前に検査を受けた時は陰性だったため、まさか、という感じでした。危険行為は基本、してないつもりだったので・・・。 それ以来セックスはしていません。

元々精神的に不安定で、心療内科に通って精神安定剤、抗鬱剤を飲んでおり、昨年11月からは職場のパワハラにより職場を長期に渡り休んでいる状態で、数年前には自殺未遂の経験もあります。

心療内科の先生や仲の良い友人2人に打ち明けましたが、親や職場には知られたくないと思っています。(親に知られたら死ぬつもりです)

人に話すと、人間関係や、社会生活全てが崩壊してしまうため、誰にも話せないのもストレスですが、今後どうしようかというのも大変ストレスになっています。現在、表面上は元気ですが、病院の血液検査ではそろそろ治療に入らないと、と言われています。

今は死ぬことしか考えられません・・・自殺は人生の選択肢の一つだと考えている人間なので。何の参考にもならなくてごめんなさい。皆さんは前向きに頑張ってくださいね。


掲載日 2009年8月7日中部地方在住 女性朱美より

私の場合は、告知が、17年も前なんですが、当時でもなぜかその直後にパートナーや親しい友人にそのことを、話してました。その後、いろいろあって、現在に、至っているのですが、最近は、そんなことを、考えもしなかったとゆうのが、本当の所です。

長い年月の間、感染しているとゆう事が、自分の一部になってしまって、毎日、日常の習慣のように薬を飲み、2か月に一度病院に行く。普通の事なんです。みんながそうなるとは、限らないけど、私の場合は、別に話さなくても平気です。その必要性も、感じてません。 あんまり、たいへんな時期がすぎて、今、生きていることが、素敵と思っているせいかもしれません。


掲載日 2009年8月7日40代 静岡 ゲイおでん君

僕は病気が理由で解雇され、現在失業中です。5ヶ月経ち体調も安定したので、入院でおちた体力を取り戻そうと市営のスポーツ施設に通い始めました。障害者割引がある事を後で知り、申し込んだところプールの使用を断られました。主治医に相談し、先生の方から保健所を通して抗議してもらいましたが、結果は変わりませんでした。

理由は、市が直接運営しているわけではなく、補助金を出しているだけだから、という事でした。温泉もプールも問題無い筈なのに、とても悔しくてその日以来行かなくなりました。黙っていればいいと言われましたが聞かれれば答えないわけにはいきません。手帳を見ればわかる事です。

その日以来、他人と関わるのが怖くなり部屋にこもるようになりました。いくら身体を洗っても清潔な服を着ても自分は汚いんだと思うと、涙が出そうです。どれだけ気をつけていても、エイズというだけで世間は同じなんですね。

家族には隠して生きろと言われますが、それもストレスです。僕には一緒になって怒ってくれた先生の言葉が、とても嬉しかった。これからもこのような問題は続くのかと考えると自分が変わるしかないのですね。自分自身ストレスとうまく付き合うには、もう少し時間がかかりそうです。


掲載日 2009年8月7日40代 男性 ゲイ HIV感染者 東京都 山P

最近なんか割り切って感染者してるぞって歩いてる。でもストレスは溜まるばっかり。109-2に買い物行ったりしてる。陽性と知った時はやっぱりか?と思った。死にたいとか、絶望感が生じた。しかし陽性者として頑張って行こうと思った。いろんな人と出会い、神や仏から生きろと言う声が聞こえたからだ。未だ僕にはこの世に必要としてる人達がいるんだな、と悟ったからだ。これから僕は戦って行こうと思った。僕はこれからみんなを愛して生きます。忌野清志郎や直江兼続のように…。


掲載日 2009年8月7日男性 30代 東京在住kumazzzo

自分は、感染直後から比べると、カミングアウトのハードルが、だんだん低くなっているように感じます。自分はHIVポジであることをカミングアウトしてブログを書いています。普段の生活では、自分から、病気のことを話すことはあまりないのですが、やはりポジであることを隠すのが心苦しくて、mixiなどのSNSでは、自己紹介の欄に、自分が書いているブログのURLをさりげなく貼ってあり、ゲイバーでマイミクになった人が、俺のこと興味持ってブログまで読んでくれた人から「今まで失礼なこと言ってなかったかな?これからもよろしく!」と話してくれる人もいます。

また、先日は一人旅で泊った同じ民宿の宿泊者さんとメールアドレスの交換をしました。俺が写真を撮っているときに「ブログ用に一枚…」って言って ぽろってこぼしたのがきっかけでした。おそらくストレートで既婚者のお客さんだったので、 最初、ブログのURLは教えないでごまかしたままにしておこうと思ったのですが、たぶん、この人なら、大丈夫かなと、何度かメールやり取りした後、ブログのURLをメールに書き添えて送りました。

「実は、ちょっとここで軽いカミングアウトで、ブログを隅々まで読むとわかるのですが、周りに同じような人がいないとビックリしてしまうと思うのでこのメールでは秘密にしておきます。もし不快に思ったらごめんなさい。」

返事が来なかったので、 いくら民宿で仲良く話していても、たったそれだけで、自分のブログの存在とカミングアウトは やはり重たすぎたかと思っていたら、しばらくして、メールの返事がきました。

「僕にはよくわからないのですが…人生にはいろいろあるんだなと。せひお体に気をつけてください。こうして出会ったのは何かの縁だと思います。これからも、よろしくお願いします。」という暖かい言葉と一緒に、子供の写真を添付して送ってくれました。

カミングアウトが正しいことかどうかわからなかったけれど、ブログの存在を伝えるのはどうしても伝えておきたかったことで、 だからといって、それがすべてじゃない。でも、わかってもらってちょっとうれしかった。

自分がこの人には正直でいたいと思ったら、その時がカミングアウトのきっかけだと感じてます。


掲載日 2009年8月7日20代 男性 ゲイ 都内在住Ryu

私はこれまで、基本的にセクシュアリティについてはオープンリーにしてきました。HIV感染を知ってから、病気については自分の信頼できる友人を選んで伝えるようにしています。

カミングアウトは受け手にも大きな負担を与えるものだと、最近は思うようになりました。伝える相手と自分にどれだけ信頼関係が構築されているか、自分が伝えたあとにどれだけ受け手の不安を解消できるような説明ができるかなどを想定して、伝えるようにしています。ただ伝えるだけでは、一方的すぎるなと。

私にとって、セクシュアリティのことや病気のことを伝えて、受け止められたときに感じる安堵感や喜びは目の前に広がっていた暗闇を照らす一筋の光のように有難いものです(例えがわかりづらくてスミマセン)。

ときにはカミングアウトしてから、相手との関係がギクシャクすることもありますが、去る者は追わず、またゆっくりと互いの関係を築いていければいいかなと思っています。


掲載日 2009年8月7日男性 30代 ゲイ 東京都 事務職 はちべー

私は、病気のことは、周囲に比較的オープンにしています。親はもちろん、親しい友人、パートナー・・・。元パートナーと現在のパートナーも2人とも、陽性者です。

隠すのは簡単ですが、バレてしまった時、内容が内容だけに気まずい思いをすることになるし「いつバレるか」とビクビクしながら生活するのも、かなりの精神的ストレスになると思います。親しい間柄であればあるほど、病気のことを理解してもらった上の方が付き合いやすいです。たとえば、時間で薬を飲むこと一つとっても、病気のことを話していれば、隠れてコソコソ飲む必要もないし、「かぜ薬」だの「サプリメント」だのとウソをつく必要もありません。現在、社会にある差別や、無知から来る偏見も、我々がオープンにしていくことによって、少しずつ変えられるのではないかと思います。

もちろん、人によって、周りの人間関係は様々です。病気のことを話さない方がいい人、話せない人・・・。病気のことを話すことは、相手にもそれなりのショックを与えることになるし、相手にも重荷を負わせることになります。そこの部分にも慎重になるべきだと思います。

ただ、私の経験上、相手との関係がしっかりとできていれば、病気のことで関係が変わることも、付き合い方に距離が生まれてしまうことも意外に少ないように思います。病気のことを話したら、友達が離れて行ってしまうと決め付けている時点で、陽性者と陰性者の間に自ら壁を作ってしまっているのかもしれません。人を取り巻く環境、事情はさまざまですから、一概に「こうすればいい」という答えはありませんが、私個人の意見としては、勇気を持ってお話されることをお勧めします。話すことが理解へつながる第一歩なのですから。

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よくある質問集

HIV陽性者が感じている疑問や知りたいことをまとめました。一つの質問に対して十数名のHIV陽性者がそれぞれの経験をもとにアンサーを寄せたものです。たくさんの経験や意見に触れ、自分自身の答えを探っていただければ幸いです。掲載日を念頭においてご覧ください。

また、アンサーの文中から「HIV関連用語集」にリンクされていますのでご利用ください。


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